« お返し Return Gift  | トップページ | 7月10日 納豆の日  »

恥 Shame

脳科学研究者が解明、そして実証!
1日10分約1ヶ月で偏差値40、元登校拒否の落ちこぼれが英検1級取得
上智大学を卒業した実録英語マスターマニュアル↓
なるほど!そうだったんですね!
http://www.infotop.jp/click.php?aid=7090&iid=22528

□■ビジネスにも役立つ!英語で説明する日本■□

How are you doing? H.Kobayashi です!お元気ですか?

今日のテーマは、恥 Shame です。

■■

The sense of shame is said to form the core of the Japanese mentality.

恥の意識は日本人の精神の中核をなすと言われています。

form  作る、名詞だと用紙という意味になります。

core  中心、核、重要な

mentality  知性、考え方

■■

This perception spread when the anthropologist Ruth Benedict classified Japanese culture as a "shame culture," as opposed to the Western "guilt culture."

この認識は、人類学者ルース・ベネディクトが、西洋の
”罪の文化”に対して、日本の”恥の文化”と規定したとき
から広がりました。

perception  知覚、認識

spread  広まる、パンなどに塗って食べるバターやジャムなどの意味もあります。

anthropologist  人類学者、人類学

classify  分類する

oppose  反対する、対抗する

guilt  有罪、罪悪感

■■

今日の一言

Kind words can be short and easy to speak, but their echoes are truly endless.

思いやりのある言葉は、短く簡単なものであっても、
その反響は実に無限です。

echoe  こだま、反響、同調

マザー・テレサの言葉です。

☆☆☆☆☆☆☆
発行者:H. Kobayashi
Email: hiroshikster@gmail.com
ご転送、ご紹介はご自由にどうぞ。
ご意見ご感想はお気軽に!このメールに返信でもOKです。
メルマガ相互紹介、広告も随時受付中、歓迎します。
http://hiroshikobayashi.way-nifty.com/globalmarketing/
海外マーケティング、翻訳、英語研修、ビジネスコーチング
など各種相談にのっております。
現在、英語力アップなどの無料個別相談実施中です。
お気軽にメールにてお問い合わせください!!

もっと楽しく、うきうきわくわく、毎日を過ごしたい人。
目標を定めて、そこに邁進したい人。
起業家、ビジネスマン大歓迎!!コーチング受付中です。
http://www.ginza-coach.com/attend/hiroshi_kobayashi.html

« お返し Return Gift  | トップページ | 7月10日 納豆の日  »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/166599/41501047

この記事へのトラックバック一覧です: 恥 Shame :

« お返し Return Gift  | トップページ | 7月10日 納豆の日  »

最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ